hunsabasaraとは、スウェーデン語と室町時代の日本語からなり、 「あなたの右腕となる可愛い子分」という意味を持っています。 自由気ままに家具を楽しんで欲しいという気持ちを込めて、ネーミングしました。
“想いをカタチにする暮らし”
たとえば、リビングでくつろぐこと。 ダイニングで食事をとること。 自分の部屋で趣味に没頭すること。
大切な日々の暮らし。
せっかくの暮らしだから、自分らしく。 せっかくの暮らしだから、大切に。 せっかくの暮らしだから、想いを込めて。
hunsabasaraは、 そういう想いを大切にする人と、 ゆるりとつき合えるモノとをつなぐ場であり続けたい。
そして、その人の心地良いカタチを作る家具屋でありたい。
そういう想いを持ち続けることが、僕たちの大切にしていることです。